ワット・パーポンパオ

ワット・パーポンパオ

概要
町のシンボルにもなっている、小高い丘の上にある寺院。空港からの道中や、カーン川のほとり、プーシーの丘の上からは、太陽に照らされて黄金に輝く八角形の本堂が見えます。高台の境内からはルアンパバーンの町が一望できます。

拝観時間:

拝観時間:8:00~17:00

拝観料:20,000 kip/人(境内の入場は無料です)

アクセス

町の中心地から東へ約3km。織物で有名なパノム村への道中にあります。自転車やトゥクトゥクの利用がおすすめです。

 

拝観時の注意事項

― ノースリーブやひざ上丈の短パン、ミニスカートでは入場できません。

― 本堂では帽子、靴を脱いでください。

― 女性が僧侶に触れることは禁止されています。

― 手をつなぐ、肩をくむ等のスキンシップはご遠慮ください。

― 骨董品の輸出、売買は違法です。

その他のおすすめスポット

早朝の托鉢

托鉢は毎朝行われている伝統的な宗教儀礼。ルアンパバーンの托鉢は東南アジア諸都市の中でも最大規模を誇ります。

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ワット・シェントーン

1560年にセタティラート王によって建立された、ルアンパバーンを象徴する寺院。「ルアンパバーン様式」と呼ばれるシルエットの屋根が特徴的です。

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ワット・ヴィスンナラート

ルアンパバーンに現存する最古の寺院。アンコール王朝時代のクメール様式が採用されています。

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ワット・マイ・スワナプームマー

70年の歳月をかけて建てられた本堂は豪華絢爛。5層に重なる華やかな屋根と、黄金の壁画が見どころです。

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その他の寺院(中心地)

ルアンパバーンの中心地にある、その他の寺院をご紹介しています。

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ワット・チョンペット

メコン川の対岸にある寺院。123段の階段を登った丘の上にある境内からは、ルアンパバーンとメコン川が一望できます。

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その他の寺院(チョンペット地区)

メコン川の対岸、チョンペット地区にあるその他の寺院をご紹介しています。

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